自己流??玄米の炊き方

おはようございます!

タベルコトツクルコト大好きなウエノモモコです。

 

昨日は久々に赤ちゃん先生プロジェクトの活動で、茨木市の中学校に行ってきました。
あーーー!久々の開催参加。

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生徒さんたちの顔を見て、赤ちゃんとの触れ合っている様子を見て癒され、そして何より、赤ちゃんのママたちのパワーに感心しました。

生徒さんたちに何か感じてもらおうという思いが溢れんばかりの姿勢。

愛に満ちている。

うん、やっぱりママハタのママたちはすごい。

 

 

さて、話は変わり、自己流玄米の炊き方紹介します。

食卓に玄米を出す頻度は高いのですが、たいていの方にお褒めの言葉をいただきます♡

「えーー??これって玄米なの??どうやって炊けばこんな風にもっちりなるの??」

ふふふふふ♡

 

先日も褒められてうれしかったので、ご紹介。

【もっちり玄米の炊き方】

①玄米を洗う。ざるで洗うけどあまりゴシゴシしすぎない(ほうがいいらしい)

②炊飯器に入れ、玄米モードまで水をセット

③炊飯器の保温加熱ボタン(なければ炊飯モード)を押して5~6分ほど放置

④加熱を中断し、そのまま6時間ほど放置

⑤発芽玄米(っぽく??笑)なるので、そのままスイッチオン、普通の炊飯モードで炊く。

※玄米のにおいが気になる方は③の段階で塩を一つまみ入れても美味。

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今回は若干発芽できたかな(^^♪

炊き上げた後の写真です。

ちょっとプッチリ出ているものが発芽状態 

 

これは有名な話ですが、一言では説明できないが、とにかく玄米は発芽させたほうがいいらしい。

そして、玄米に限らず、発芽しているものには栄養素がたーーくさん含まれています。

発芽するときってすごくたくさんのパワーを使うらしい。

「今から世にでるぞ!芽をだすぞ!」って。輝いている瞬間です♡

栄養価的にももっともすぐれているときだとか。

だから、「アルファルファ」とか「ブロッコリースプラウト」とか近年注目されていますよね。

少量の摂取でもすごく栄養価の高いものらしいので、ぜひサラダに添えたり、トッピングでも使用してくださいね☆

 

てなわけで、玄米の炊き方でした☆

ちなみに・・・必ずしも100%の健康効果があり、正しい玄米の炊き方かどうかは保証できませぬことをご了承くださいな。

というのも、玄米に関しては健康か否かで論議がたくさんなされていて、それについて調べるには相当な労力を要します(;’∀’)。

「発芽によって毒とされる要素が除去され、栄養分を摂取しやすくなる」

「生成されていないので血糖値の上昇が和らぐ」

「もちもちしておいしい、腹持ちがいい」

以上を信じて、このような炊き方をしています。

まあ、とにかく美味しいから、試してみんしゃい!!

 

それでは、今日も素敵な一日をおすごしくださいませ(^^♪

 

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